
地球を守っていらっしゃる方々と変化恐怖症
エシカルだ、サスティナブルだと、地球環境に配慮した事業や生活が法人でも個人でも当たり前になってきましたね。
そんな中、昨夜は珍事件が。
近所のおばさまが発狂していて、近隣の方々が集まるという。
ピンポンして、ドアをドンドンし、出てきたところを尋ねてみると、
「時間制限があって大変なの。立っていられないの。」と。
、、、へ?爆弾?
、、、、、、いや、変身?、、、ウルトラマン?何?
「ごめんなさい、ごめんなさい。大変なの。時間制限があるの。」
あ、これは、もうそっとしておこう、、、
「大丈夫なのね?旦那さんは?警察呼ぶ?何かあったらうちにきてね。」と言って、その場を後にしました。
これ、アベンジャーズとか戦隊もののお話なら、地球を守るのに忙しいってやつなんじゃ、、、もしかして、ヒーロー?
なんでもいいけど、だとしたら、そりゃすごい任務で大変だと思いました。
高齢者化が進み、孤独な方が増えているというお話もよく耳にしますが、認知や精神が病んでしまっている方も増えているので、なんだか心配ですよね。
この記事は、ママ応援プロジェクト代表・藤原祥子のnoteからの転載です。原文はnoteでお読みいただけます。

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