ママの「やりたい」と社会の「欲しい」のあいだ

最近ずっと、胸の奥にある違和感について考えております。

ママの雇用や、ものづくり、マルシェの企画や販売の現場に立っている自分としての視点を急にまとめたくなりました。
雇用側でもあるので、リアルにママを雇用するということについて日々感じることもかなり有ります。

その中で、どうしても見過ごせないズレ。

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この記事は、ママ応援プロジェクト代表・藤原祥子のnoteからの転載です。原文はnoteでお読みいただけます。

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